Join Free : WWW.RACINGSIM.CLUB Today's Cadegory is a CART (Long Beach Grand Prix Circuit) & LupoCup (Long Beach Grand Prix Circuit)

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次回ロングビーチでの前座レースはVWルポカップを予定します。コースはCARTと同じロングビーチです。エントリーレースとしてAIは低く設定する予定です。FFのマシンも面白いですよ。下記からダウンロードお願いします。インストールは実行するだけです。コースによって前座レースを変更いたします。 LUPO.jpg

cflag.jpg更新情報

2020.08.11 CART1998 ミッドオハイオ・スポーツカーコース、リザルト追加しました。

2020.08.11 VWルポカップ追加しました。下記からダウンロードしてください。new.gif

2020.08.09 佐藤琢磨チャレンジ追加しました。下記からダウンロードしてください。new.gif

2020.08.08 CART1998 ツインリンクもてぎ、リザルト追加しました。

2020.08.03 予選の詳細追加しました。

2020.07.31 レースカレンダー追加しました。

2020.07.28 ミジェットカー DWD2016トラック&ツインリンクもてぎオーバルサーキット他、全9トラックパック追加しました。

2020.07.25 レース形式追加しました。

cflag.jpgレーススケジュール

1 CART1998 ツインリンクもてぎ(まずは日本から)Ended
CART20200801 MIJET20200801

2 CART1998 ミッドオハイオ・スポーツカーコース(あのVirtua_L製作の非常に綺麗で完成度高いです)Ended
CART20200809Q CART20200809R MIJET20200809Q MIJET20200809R

3 CART1998 ロングビーチ市街地コース (夏の太陽を感じられますよ。笑)

4 CART1998 ラグナ・セカ(定番)

5 CART1998 デイトナ(Road Course デイトナといえばNASCARなのかな。あのバンクは走りたいですよね。しかもロードコース!)

6 INDY2019 サーファーズ・パラダイス市街地コース(これも夏の空が眩しい市街地コース)

7 INDY2019 ナザレス・スピードウェイ(デイトナっぽいショートオーバル)

8 INDY2019 ロードオブアメリカ(これも外せないかな)

9 INDY2019 インディ500(やっばりインディ500でしょう。)

10 INDY2019 ツインリンクもてぎ(2019年マシンで再チャレンジ)


2020.08レースカレンダー
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世間は新型コロナウイルス拡大し、偉い方々の寝る間もないご苦労が伺えますが、オンラインレースでは毎週末は祭り気分!!アメリカの大人は遊びに関しては常に本気。ここRORCでもそうありたいですね。そこでアメリカ最大級のお祭りといえばCARTRACINGではないでしょうか、かつてはINDYJAPNも2011年まで開催し残念ですが再開していません。ここRORCで再開します。380キロでぶっ飛ばしましょう(もてきではそんなに出ません)前座レースとしてミジェットカーレースを行います。インディカーの前身で、アメリカでは現在も人気の入門カテゴリー。ダートだけにマシンがすぐにスライドし、難しくもあり楽しくもある。腕を磨くにはもってこいである。バイクエンジン、V8方バンク4気筒エンジンなどのMODもありますが今回はV8、800馬力エンジンの車両です。INDYCARにも負けていないデンジャラスでスリリングなレースが味わえます。ハンドルコントローラーの横には、大量のコーラとフレンチフライをご用意ください。ハンコンがポテトの油でベトベトになっても気にしない!

cflag.jpg時間:土曜日20:00ロビー集合
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cflag.jpgレース内容:

20:00 ミジェットカーレース
20:30 INDYJAPAN


毎週土曜日(日曜日)に行います。毎月4回程コースを変更しレースを行います。平日は通常のフリー走行としてサーバー稼働しています。お気軽に走行ください。

cflag.jpgレース形式:

ミジェットカーレース:
20:00 ロビーにて集合
20:10 予選(5分以内で2周の走行タイムアタックを行う。※アウトラップ含め、時間が残っていても3周で終了)
20:25 本戦(ローリングスタート、15周)


INDYJAPAN
20:30 ロビーにて集合
20:40 予選(5分以内で2周の走行タイムアタックを行う。※アウトラップ含め、時間が残っていても3周で終了)
ウォームアップ3分(トイレ休憩など。走行しなくても可)
20:45 本戦(ローリングスタート、15周)※コースにより変更あり
21:10 全レース終了


上記の流れが一連で進んでいきます。各セッション時間終了後コース内に居ても強制的にピットに入りますが、各セッションのチェッカーフラッグ表示でESCキーでロビーに戻りましょう。

アシストは全てオフです(スタートが勝利に左右されるためオートクラッチもオフでーす!エンスト時のスターターのキー設定忘れずにお願いします。)

事前にオフラインでマシンを購入しておかないと、マシン買ってからレースに出てください!とオンラインでキックされます。

大体21:00に終了の予定です。※少し過ぎるかもしれません。

cflag.jpg予選と決勝ースについて:new.gif

予選
インディカー・シリーズでは、コースやイベントによって予選方式が異なります。


オーバルトラック一般方式
オーバルトラックでの予選は、セッション中に1回のみ計測を行うことが出来ます。各車が2周を連続して走行し、そのタイムもとにグリッドを決定すします。※アウトラップを含め3ラップするということです。それ以上周回することができてしまいますが、失格判定”DQ”となってしまいますので注意してください。


ロード/ストリートコース一般方式
ロード/ストリートコースの予選は、決勝前に行われます。制限時間中に無制限に計測を行うことが出来ます。※通常の予選方式です。


厳密にはインディ500の予選方式も上記とは違う部分がありますが、インディ500も上記オーバルルールを採用します。

決勝レースは周回数の50%が完了した時点でレースは成立します。

インディカー・シリーズ(IndyCar Series)は、IndyCarが主催するモータースポーツのカテゴリー。フォーミュラカー(オープンホイール)を使用したレースでは北米最高峰に位置する。アメリカ合衆国を中心に転戦し、2003年から2011年までは日本でも開催されていた。インディ500を頂点に据え、オーバルを中心にロード/ストリートコースを組み合わせたスケジュールとなっている。インディジャパン300(Indy Japan 300 mile)は、ツインリンクもてぎのスーパースピードウェイ(1.5マイル・オーバル(楕円)コース)で開催されていたインディカー・シリーズ(IRL)のイベントの一つ。1998年 - 2002年に開催されたCART(のちのチャンプカー・ワールド・シリーズ)イベントを再現いたします。
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1999年インディジャパンのイメージ映像です。
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ミジェットレーシングの基本を学ぶことができます。パート3まで見るべし。
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今回の1998MODには右上4種類のボディキットが選択できます。上からROAD,SHORTOVAL,SPEEDWAY.SUPERSPEEDWAY。ご自由使ってください。AIはコース特性で自分で選ぶみたいです。(笑)もてぎfrはROAD,SHORTOVAL辺りを選択し、ちなみにINDYでやってみたらSUPERSPEEDWAYを選んでました。

dl.jpg VWルポカップ MOD本体 new.gif

dl.jpg 佐藤琢磨チャレンジ2019INDYCAR MOD本体

dl.jpg CARTFactor1.0.rar (CART MOD本体)

ダウンロードしたファイルを解凍し、
例:C:\Program Files (x86)\rFactorに上書きコピーしてください。


dl.jpg TwinRingMotegi.7z (ツインリンクもてぎオーバルサーキット他、全9トラックパック)

ダウンロードしたファイルを解凍し
例:C:\ProgramFiles(x86)\rFactor\GameData\Locationsにコピーしてください。


dl.jpg DWDSprintCars2016.exe (ミジェットカー MOD本体)

ダウンロードしたファイルを実行しインストールしてください。、


dl.jpg DWDVolusia.rar (ダートオーバルサーキット)

ダウンロードしたファイルを解凍し
例:C:\ProgramFiles(x86)\rFactor\GameData\Locationsにコピーしてください。


dl.jpg DWDTrackPack2016 .exe new.gif(ミジェットカー DWD2016トラック)

ダウンロードしたファイルを実行しインストールしてください。、

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rFactor
なぜ、今になってrFactor(1)なのか?今だからrFactor(1)なのです。2005年に発売になり、10年以上経過したタイトルで、グラフィックは最新レースゲームには及びませんが挙動は業務用シミュレータにも使用され、MODの多さは計り知れないものがあり、ゲーミングPCも必要なく、高速インターネットもお手軽になりましたし、旧世代PCで本格レースが楽しめるところが最高です。ビデオカードだけで10万円なんて、月の小遣いが5,000円の私には到底考えられません。rFactorをまだ知らないお父さんは多いと思いますので家にあるPCで一緒にやりましょう。まだまだrFactorで遊んでいこうと思います。最近ではオンラインに課金が掛かり、有料のMODまでありますが、rFactorは全て無料で楽しめます。Image1.gif

興味のある方はお気軽にBBSに書き込みしてください。お待ちしています。

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